
大石湧斗おおいし ゆうと / Yuto Oishi
株式会社Milestone 代表取締役
静岡・沼津から、AIの当たり前を作る

大石からのメッセージ
覚悟のその先へ
中学生のとき、コンビニで吉田松陰の 『覚悟の磨き方』に出会いました
高校最後の年、人生をかけたサッカーで 自分の未来が他人の一言で決まってしまう 悔しさを知りました
だから決めた 自分の人生は、自分で決めて、自分でやり切る
詐欺も、借金も 仲間が全員いなくなった夜もあった 覚悟を決めた先に待っていたのは 楽な道じゃなかった
それでも やり切った人にしか見えない景色がある 僕は今、その景色を、仲間とお客さんと 一緒に見に行っています
このサイトを見たあなたの胸に 少しでも熱が生まれたら嬉しい 覚悟のその先へ 一緒に行きましょう
ミッション
やりたいをできるにできるをできたに
やりたいを、できるに変えるのは考える力 できるを、できたに変えるのは実行 考えて、やって、また考える その繰り返しで、みんなのやりたいを形にしていく
大石湧斗 / 株式会社Milestone 代表取締役
プロフィール
- 生まれ
- 2003年5月17日 静岡県沼津市
- あだ名
- パッション大石
- 歩んできた学校
- 泉保育園(沼津)→ 沼津市立金岡小学校 → 沼津市立金岡中学校 → 藤枝明誠高校 英数科 → 拓殖大学 商学部経営学科(中退)
- 家族
- 父、母、兄 妻と子どもが1人 祖父母に、たくさんの親戚
- 尊敬する人
- 吉田松陰 自分の全てが、ここに入っている
- 好きな作品
- 『覚悟の磨き方』 『左利きのエレン』 『SLAM DUNK』 『トリリオンゲーム』 『ひゃくえむ。』
- 自分を一言で
- 知的好奇心の塊で、自己実現欲の塊
- よく言われること
- 「熱量、高いね」
- 一緒に働きたい人
- 熱量がある人 そして、僕らの熱量に向き合ってくれる人
02道のり
これまでと、これから
保育園から、今まで 歩いていく僕と一緒に、スクロールで道を進んでみてください
- これまでの道沼津で生まれ、沼津で育つ
保育園「どうしたら、人は動くんだろう」みんなを笑わせる、先頭の子
沼津の泉保育園で一番にぎやかだったのは、多分僕だ。 人を笑わせるのが好きで、気づけばいつも友達がついてきた。 ふざけているように見えて、どんな言葉をかけたら、どう動いたら、みんなが動いてくれるのかをずっと考えていた。 そして、人を喜ばせるのと同じくらい夢中になったのが、小さな商売。 ゲームセンターで取った景品をフリーマーケットに並べて売り、自分で稼ぐ面白さを知った。
小学生「楽しいことは、自分で作る」学校の中に、会社を作る
沼津市立金岡小学校に入ると、クラスのリーダー役は、自然と僕に回ってくるようになった。 昼休みは、仲間と学校の中に「会社」を作って会社ごっこ。 漫画やカードゲームを発行して、教室中を盛り上げた。 企画は、どんどん大きくなっていく。 放送室からドッジボール大会を呼びかけて全校を巻き込み、ホールではお笑いライブを開き、先生に任されてみんなの前で授業までした。 楽しいことは、待つものじゃない。自分で作るものだった。
小学生「悔しさは、ノートに書く」ボールと、1冊のノート
1年生でサッカーを始め、チームは県で3位まで勝ち上がった。 もっと強くなるために、4年生から始めたのがサッカーノート。 できなかったことを書き出し、原因を考え、次の日に試す。 この習慣は、高校3年まで一度も途切れなかった。 ただ、うまくいくことばかりじゃない。 大きな怪我でメンバーから外れ、結果を出しても認めてもらえない悔しさを知ったのも、この頃だ。
中学生「覚悟を、磨く」コンビニで、1冊の本に呼ばれる
中学生のある日、たまたま寄ったコンビニの棚で、1冊の本から目が離せなくなった。 吉田松陰の『覚悟の磨き方』。 なぜか呼ばれた気がして、気づけばレジに持っていっていた。 ページをめくるたびに、言葉が胸に刺さる。 何度も読み返したその本は、今も僕の真ん中にある。
中学生「努力が、ステージを変える」選抜メンバーとして、アジアのピッチへ
中学では清水エスパルスの地域チームでプレーし、ジュニアユースの練習にも呼ばれるようになった。 そして地域の選抜メンバーとして、アジアの国際大会に出場する。 そこにいたのは、それぞれの場所で努力を積み上げてきた選手ばかり。 努力を重ねるほど、立てるステージも、出会える仲間も変わっていく。 それを、海の向こうのピッチで肌で知った。
中学3年「地元に、返したい」生徒会長として、祭りのあとを掃除する
中学3年、沼津市立金岡中学校の生徒会長になった。 きっかけは、地域の祭りが終わったあとの、ゴミだらけの道。 「みんなで掃除しよう」と企画した清掃活動は、地元の新聞にも載った。 地域の人と一緒に、何かを作り上げる手応え。 それが、今沼津で会社をやる理由につながっている。
高校受験「ここから、はい上がる」第一志望に落ちる それでも、険しい道へ
強豪校からの誘いに乗れば、良い環境でサッカーを続けられた。 それでも僕は、自分の力で挑む道を選び、受験に落ちた。 進んだのは、藤枝明誠高校の英数科。 みんなが練習している時間は授業を受け、あとから合流して、一人で居残り練習をする。 勉強もサッカーも本気の、3年間が始まった。
高校「誰も見ていない時間が、差になる」誰も見ていない浜辺で、毎日20キロ
たった一度のミスで、トップチームから部員280人の一番下、8軍へ。 追い打ちをかけるように、コロナで試合も練習もなくなった。 みんなが家で過ごしている間、僕は毎日、海辺の浜を20キロ走った。 筋トレをして、ボールに触って、また走る。 再開したとき、僕はもう別の選手になっていた。 一気に2軍まで駆け上がる。
高校3年「自分の人生は、自分で決めたい」「また頑張ってれば、上げるから」
コロナ明け最初の試合の前、コーチは言った。 「ここで活躍したやつは、次のトップの試合に連れていく」 その言葉を信じて、僕はチームの3得点全てに絡んだ。2得点1アシスト。 仲間も「次は絶対いける」と背中を叩いてくれた。 でも、次の試合に僕の名前はなかった。 理由を聞きに行くと、返ってきたのはこの言葉。 「2軍に上がったばかりだから。また頑張ってれば、上げるから」 高校最後の年、人生をかけた努力が、一言で消えた。 その日、僕の中のサッカーの火が、静かに消えた。
高校3年「やればやるだけ、返ってくる」消えた火が、勉強と経営に燃え移る
どれだけ努力しても、最後は誰かの判断や、周りとの相性で決まってしまう。 自分の未来なのに、自分で決められない。 それが悔しくて、たまらなく腹が立った。 だから、ペンを握った。 勉強は裏切らない。やればやった分だけ点数が上がり、分かるほど面白くなる。 夢中で学ぶうちに辿り着いたのが、経営という世界だった。 世の中に価値を届ければ、その分が「ありがとう」のお金になって返ってくる。 誰のジャッジでもなく、自分の行動で未来が決まる。 吉田松陰の教えとも重なり、迷わずこの道に決めた。
18歳「とにかく、実践」大学に入った瞬間から、事業を始める
進んだのは、拓殖大学 商学部経営学科。 学ぶだけでは足りないと、入学してすぐに実践を始めた。 最初の事業は、伸び悩むサッカー少年へのオンライン指導。 小学4年から書き続けたサッカーノートで身につけた「努力を結果に変える方法」を、そのまま届けた。 発信のために始めたSNSは、やがてSNSの運用代行やコンサルの仕事にも広がっていく。
大学時代「学びは、現場で試す」教室と現場を、行ったり来たり
大学で経営やマーケティング、行動経済学を学び、本を読みあさり、セミナーや商工会にも顔を出した。 学んだことは、すぐ現場で試す。 ブライダルDXの会社のインターンでは、電話でのアポ取りから商談まで、ビジネスの基本を実務で叩き込まれた。 兄が始めた健康・若返りダイエットのアカウントにも加わり、二人で9万フォロワーまで育て上げた。
個人事業のころ「このままじゃ、終われない」会社を作る前に、詐欺に遭う
「自分の会社を作りたい」 その気持ちに付け込まれ、会社設立をうたう詐欺に遭った。 手元に残ったのは、当時の僕には重すぎる借金。 そこからは、返すためにひたすら働く日々。 正直に言えば、個人事業の3年間は通算で赤字だった。
父の教え「お金の重みを知れ」「目の前の10円も稼げないやつが、何億も稼げるか」
詐欺のあと、父に言われた。 「お前は、まだ世の中に放り出せない」 連れて行かれたのは、父が働く解体の現場だった。 トイレを壊すと、床に汚物が飛び散る。父の一言は「手で拾え」 泣きながら拾う僕に、父は続けた。 「何億、何十億と稼いでいても、やってることはこんなもんだぞ。目の前の10円を稼げないやつは、何億も稼げない。お金の重みを知れ」 泥臭さと、コツコツ積み上げることの大切さ。 あの日の床が、今も僕の原点にある。
2024年11月11日「みんなの、道しるべに」株式会社Milestone、誕生
仲間とともに、ついに会社を作った。 社名は「Milestone」。道しるべという意味だ。 自分にとって、仲間にとって、お客さんにとって、やりたいを形にするための道しるべでありたい。 大石(ビッグストーン)と、ストーンが被るのも、密かに気に入っている。
2024年冬「これは、世の中を変える」生成AIチャットボットに、取りつかれる
会社の仕事で開発した、一つの生成AIチャットボット。 触るほどに、とてつもない可能性が見えてきた。 同業者には「チャットボットなんて使えないよ」と言われた。 それでも、研究と開発をやめなかった。 まだ誰にも見えていない未来が、僕には見えていた。
2025年春「うまくいかないことだらけ」そして、誰もいなくなった
会社を支えるために外の仕事を受けるほど、自分の会社の売上は落ちていった。 創業メンバーのマーケターが去り、エンジニアも去った。 小学校からの幼なじみと再出発したものの、彼とも1か月、連絡が取れなくなる。 「働いたほうがいいんじゃない」 家族にさえ、信じてもらえなかった。 人生で、一番つらい時期だった。
再起「何だってやってやる」「なんとかする」覚悟のその先を知る
周りの経営者にも、家族にも、一度就職したらと勧められた。 目の前のチャンスを、やり切りたい。 でも、会社を守り、取引先に迷惑をかけず、家族も守らなければいけない。 畳むか、続けるか。本気で迷った。 会社の命が尽きかけ、全てに絶望したその先で、腹の底に落ちた言葉がある。 みんなのために「何だってやってやる」 今までは、自分のためだけに何でもやってきた。 このとき初めて、周りの全てのために覚悟することを知った。 それが、覚悟のその先だった。 背中を押してくれたのは、父の「やるだけやってこい。何かあったら俺が面倒を見る。だから最後までやり切ってこい」という言葉。 そして「一緒にやろう」と集まってくれた仲間たち。役員の山道、エンジニアの佐藤。 会社は、もう一度走り出した。
導入事例「信じてくれた人に、結果で返す」地元の呉服店で、AI女将が生まれる
なかなか理解されなかったAIチャットボットの可能性を、真っ先に信じてくれた人がいる。 地元・沼津、大田呉服店の社長だ。 そうして生まれたのが、三代目女将のキャラクターが応対する「AI女将」だ。 閉店後の夜中も問い合わせに答え、新しいお客さんが次々と増えた。 今では事務所を貸していただき、オンライン店舗の開発も任されている。
結婚「ここで、生きていく」沼津で、生きていくと決める
大学在学中に出会った妻と、結婚した。 自分の会社に全力を注ぐために、大学は中退。 東京にいる理由は、もうなかった。 ずっと商売をしたかった地元・沼津で、生きていく。
メディア掲載・信頼獲得「地元に、認められる」地元から、声がかかるようになる
沼津信用金庫とのご縁から、県のスタートアップ向け融資と日本政策金融公庫の融資を受け、合計約1,000万円を研究開発に投じた。 その技術が形になるにつれ、マイベストプロ静岡にAIの専門家として掲載された。 商工会議所や倫理法人会からも、AIセミナーの講師として呼ばれるようになる。
2026年夏〜「常識を破壊して、全てをハックしろ」自社サービスを、次々と世の中へ
受託開発だけでは終わらない。 スマホの中のお墓「スマハカ」、LINEで使える健康習慣AI「AILI」、会社の固定費を見直す「固定費ドック」。 2期目は、とてつもない成績で駆け抜けた。 地元の銀行からも高い評価をいただき、仲間もどんどん増えている。 そして2026年11月、法人3期目へ。
- ここから先は、これからの道固定観念に縛られず、挑戦し続ける
今「小さな実績を、大きな実績へ」ローカルAIから、フィジカルAIへ
チャットボットで磨いた「AIを思いどおりに動かす技術」から、ローカルAIの技術を確立した。 今、それをフィジカルAIへと広げている。 公開されている範囲で、日本初となる技術も形になった。 小さな実績は、もう生まれている。次は、それを大きな実績に変える番だ。
次「見えない守りを、強さに」ステルスセキュリティ
サーバー側で、目立たずに守る新しいセキュリティの仕組み。 情報の扱いに気を遣う地方の会社、大企業、病院へ届けていく。
5年後「沼津に、世界を呼ぶ」沼津の島から、世界を呼ぶ
沼津の海に浮かぶ淡島を切り拓き、全国から、世界から人が集まる場所を作りたい。
10年後「沼津を、バレーに」沼津バレーを作る
沼津高専をはじめ、この街には優秀な若い人がたくさんいる。 最先端に触れ、実力が認められ、自由に意見を言い合える場所で、成功体験を積んでほしい。 そこから、世の中に価値を届ける人が育っていく。 シリコンバレーのように、沼津から熱い世界を作る。
ゴール「挑戦は、楽しい」まだ、道の途中
挑戦し続ける、熱量のある人間として覚えてもらえたらいい。 熱量だけじゃない。ちゃんと理由があって、自分でやってみた体験から語る人間として。
03大切にしていること
大切にしていること
迷ったときは、いつもここに立ち返る
- 01パッション
人生で一番大事にしている言葉 熱量なきものに、成功なし
- 02常識を破壊する
固定観念で「無理」と決めつけない 常識を壊した先で、無限の可能性を手にする
- 03考えてやり切る
やりたいをできるに変えるのは考える力 できるをできたに変えるのは実行 両方を、何度でも回す
- 04現場主義
営業と開発を分けない エンジニア自身が現場に入り、現場を理解して、本当にいいものを作る
- 05泥臭くコツコツ
目の前の小さなことを大切にできない人に、大きな成果は作れない
- 06壁を楽しむ
失敗を失敗と思わない 逃げずに向き合えば、必ずその先の景色がある
胸にある、3つの思い
世の中に提供した価値の分だけ評価される この経営の世界が、大好きです
常識を破壊して 「もっと一緒に、この先を見ていたい」と思ってもらえるものを作りたい
場所は関係ない 地方からでも、最先端は実現できる
常識をぶち壊し、全てをHACKしろ
04今の仕事
今、やっていること
強みは、AIを制御する力と現場主義
営業と開発を分けず、エンジニア自身が現場に入る
できること

生成AIを組み込んだシステム開発
業務の流れに合わせて、AIを組み込んだシステムやアプリを作る 開発者が自分で現場に入り、企画と設計から一緒に考える

オーダーメイドのAIチャットボット
業種ごとのデータで一から作る 24時間の問い合わせ対応に加えて、会話からお客さんの動きと需要をつかむレポートも届ける

ローカルAI・フィジカルAI
社外にデータを出さずに動くAIや、現実の機械と連動するAIの研究開発 最先端を、現場で使える形にする

AI導入の相談・SNS運用
何から始めればいいか分からない段階から相談に乗る 助成金・補助金を使った導入や、9万フォロワーのアカウントを育てた経験をもとにしたSNS運用も
作ったもの・実績(一部)
AI女将大田呉服店(沼津)いらっしゃいませ、三代目女将のAIです。 お店が閉まっている夜中でも、着物のご相談や予約にお答えしています。 新しいお客さまが増えて、いただいた声は毎月レポートにしてお店に届けています。
- 営業時間外も24時間応対
- 会話から顧客の声をレポート
- オンライン店舗の開発へ
スマハカ自社サービススマホの中に、お墓を建てられます。 撮った墓石の写真からお墓を作って、お水やお線香、お花も画面からお供えできます。 墓じまいのあとも、遠くに住んでいても、いつでも手を合わせにきてください。
- 写真からお墓を作れる
- 月600円・最初の1か月無料
- 上場企業の鎌倉新書にも取材いただきました
AILI(あいり)自社サービスLINEで使える、伴走型の健康習慣サポートAIです。 責めない、急がない、無理しない。 三日坊主になりがちな人の、毎日の小さな習慣をそっと応援します。
- LINEだけで完結
- 1日3分の小さな工夫
- テレビ東京「将軍ピッチ」出場予定
固定費ドック法人向けサービス会社の固定費、健康診断してみませんか。 携帯、ネット回線、電気、複合機、リースの5つをまとめて診断して、削れるところを見つけます。 交渉や切り替えの手続きまでお手伝い。削減できなければ費用は0円です。
- 診断は無料
- 5つの固定費をまとめて見直し
- 削減できなければ0円
AI活用日報システムNPO法人ティンクル「多機能型事業所あぐれす」様毎日の日報作りを、AIがお手伝い。 書く時間が減った分、利用者さんと向き合う時間が増えました。
- 日報作りを簡単に
- 福祉の現場に導入
そのほかにも、常識を破壊した最先端のシステムを作っています
ほかの実績は、会社のホームページへ株式会社Milestone ホームページ↗05メディア・登壇
掲載・登壇の記録
取材や講演で、お話しさせていただいた場所
06よくある質問
よくある質問
大石湧斗の読み方は?
おおいし ゆうと(Yuto Oishi)です。 「大石ゆうと」「オオイシユウト」と表記されることもあります。 あだ名は「パッション大石」です。
年齢と出身は?
2003年5月17日生まれ、静岡県沼津市の出身です。 高校の3年間は藤枝で過ごし、大学は東京の拓殖大学(商学部経営学科)に進み、在学中に起業して中退しました。 今は沼津を拠点にしています。
株式会社Milestoneは、ほかのAIの会社と何が違いますか?
AIを思いどおりに制御する技術力と、現場主義です。 営業と開発者を分けず、開発者が自分で現場に入って理解します。 だから企画・設計・要件定義の質が上がります。
どんな仕事を頼めますか?
生成AIを組み込んだシステム・アプリ開発、オーダーメイドのAIチャットボット、ローカルAI・フィジカルAIの研究開発、AI導入の相談、SNS運用などです。 「何から始めればいいか分からない」段階からご相談いただけます。
静岡県外からも相談できますか?
できます。 静岡県東部を中心に、首都圏の企業や同業の会社からのご相談も増えています。
補助金や助成金は使えますか?
助成金・補助金を活用した導入のご相談にも乗っています。 まずはお気軽にお問い合わせください。
講演・セミナー・取材は依頼できますか?
はい。 商工会議所や倫理法人会などでAIセミナーの講師を務めています。 テーマや日程をお知らせください。
一緒に働きたいのですが?
最先端の技術を研究し、実力が認められ、自由に意見を言い合える会社を目指しています。 高専生や若い技術者も歓迎です。 採用ページは準備中なので、まずはお問い合わせからご連絡ください。

07 お問い合わせ
常識を超えたものを一緒に創りましょう
まずは気軽に、やりたいことを聞かせてください






